いすをしまってから(3歳児)

【年少組】
「席を離れるときは、いすをしまってから」

いすをしまわずに席を離れると、あとからそこを通る子がつまずいて怪我をしてしまう可能性が高まります。とても大切なことですね。
ご家庭でも、だしっぱなしのいすがありましたら、「わぁ!」「いたたた…」とつまずいて見せて、「(こうならないように)いすは、しまってからにしようね」と、お声かけください。

朝の登園で

上履きをはかせてあげるお兄さんお姉さん

年少さんは何もかも初めてです。朝登園してくると、お兄さんお姉さんが一緒にお部屋まで連れて行ってくれる姿が見られます。優しくしてもらったことはけっこう覚えているようで、思い出すようです。
(履かせてもらっている子も、近ごろは自分で履けるようになっています。お姉さんも嬉しそうでした。)